市民と野党の共闘の最新ニュース

■(1区-30区)のページもご覧ください。このサイトは、 https://tunagu2.jimdofree.com/

連絡先アドレス: [email protected]



2026年 九条署名 対話用に10問Q&AのリーフレットPDF

 呼びかけ六団体による「憲法9条改悪に反対する請願署名」運動が2026/4から開始されています。

対話用のQ&Aリーフレットも出来ましたので、ダウンロードして印刷等ご活用ください。

(印刷発注の参考価格)「ラクスル」両面カラー印刷1000枚 送料共 税込3,682円。

* Change.orgの九条署名も、請願とは別物として両方ご協力をお願いします。



2026/5/24「東京・市民連合連絡会」に名称変更しました

 

旧称「市民と野党をつなぐ会@東京」は、2026/5/24開催の連絡委員会にて「東京・市民連合連絡会」に名称変更しました。

 

 以前より「政権交代すれば野党ではなくなる」「どこまでを野党というのか」「市民連合と関わりがあるのか明瞭でない」等の意見に基づき論議してきましたが、この度、ズバリ!東京各地域市民連合的組織連絡会であることを明確に示す名称に変更しました。組織形態は、従来通り「連絡会」です。各立憲野党が問題を抱えて低迷しており、だからこそ私たち各地域の市民連合的組織が頑張らなくてはならないという近年の情勢に加え、情報交換をしたり知恵を持ち寄ったりする場をより広く設けたいという思いからです。

2016年の発足以来の歴史と申し合わせ事項については「当会について」ページをご覧ください。また各地域の市民連合的組織については「選挙区割りと各地の市民組織の一覧表」ページをご覧ください。


2026/5 東京の各地域でペンライト集会

東京の各地域でペンライト集会が開催されています。一部を「つながる市民@東京」HPで紹介しています。


2026/5/3 カラフルなアピール幟のお披露目(有明憲法集会)


2026年に予定されている市長選、区長選

中野区長選挙(告示5月31日、投票6月7日)

杉並区長選挙(告示6月21日、投票6月28日)

狛江市長選挙(告示6月21日、投票6月28日)

調布市長選挙(告示6月28日、投票7月5日)

あきる野市長選挙(告示7月12日、投票7月19日) 

神津島村長選挙(告示9月8日、投票9月13日)

新宿区長選挙(告示11月8日、投票11月15日)

小金井市長選挙(告示11月8日、投票11月15日) 

品川区長選挙(告示11月8日、投票11月15日)



2026/4 市民のための首長が当選(清瀬市、練馬区)

市民の力で市民のための首長が当選しています。3/29原田ひろみ清瀬市長が誕生(写真は東京新聞より)。4/12吉田健一練馬区長が誕生(写真は吉田健一【練馬区長2026/公式】Xより)。


2026/3/25 国会前「平和憲法を守るための緊急アクション」

3/25 雨の中、「平和憲法を守るための緊急アクション」に24000人がペンライトを持って参加しました。

共催: WE WANT OUR FUTURE、憲法9条壊すな!実行委員会

写真は、国会議事等を中心として、右と左にパノラマ写真としたものです。参加者の列は公園の裏側まで延々と続いており、写真には入りません。


2026/3/21 「区民まんなか杉並」のキックオフ集会 200名

「区民まんなか杉並」は、6月21日告示、6月28日投票の区長選を目指して活動している市民の集まりです。岸本区長は4年間、「対話の区政を基本に」人権、暮らし、教育、高齢者問題、環境問題などを中心に様々な政策を進めてきました。

 子どもの権利条例制定、区民参加の気候会議、非正規雇用の処遇改善、家賃補助、介護事業者への補助金支給、デザイン会議(街づくり)など、自分がかかわり関心のある政策を取り上げて、市民がその具体的な政策の内容をプレゼンしました。それがすばらしく説得力のあるプレゼンでビックリ。杉並の市民の底力に感動でした。

  岸本区政が進めてきた政策を、私たちは 多くの方に知らせ、岸本区政に対しての共感と信頼を広げていきます。さらに「対話の区政を前に!」進めるために、私たち市民は、それぞれが得意分野でかかわり自己実現がでるような楽しい活動にしていきたい考えています。 そして、杉並から住民自治を発展させ、民主主義を確かものにしていきましょう!と参加者のみなさんに呼びかけをしました。(転載 東本久子さんFB


2026/2/22  新しい出発「市民と野党の共同アクション」

■ 2/22(日)有楽町イトシア前で  市民連合主催「信じられる未来へ 希望の新しい選択肢-----2.22市民と野党の共同アクション」が行われました。立憲野党惨敗の焼け野原といわれる総選挙後初めてのアクションで、主催者発表1000名の参加でした(俯瞰写真の撮影後にも参加者が増えました)。

 

■ 市民連合は、昨年2025/11/29の久々のリアル全国意見交換会において新体制となっており、集会はその3名の共同代表によって進められました。司会は多々良哲さん(「市民連合みやぎ」)、主催者挨拶は菱山南帆子さん(フェミブリッジ)、そして締めくくりに佐々木寛さん(「市民連合@新潟」、新潟国際情報大学国際学部教授)から市民連合を代表してのメッセージが述べられました。政党からは下記4名の方々がスピーチされました。

立憲民主党(石垣のり子参議院議員)、日本共産党(田村とも子委員長)、社会民主党(福島みずほ党首)、新社会党(岡崎宏美委員長)。また沖縄の風の高良さちか参議院議員からのメッセージが代読されました。今回は中道改革連合にはお声がけしていません。れいわには毎回お声がけしていますが、党内での合意が難しいようで来られていません。集会様子は動画をご覧下さい。

youtube (こばと通信)  市民連合からのメッセージ文  詳細報告は市民連合HPをご覧ください。

■ いつもと違う光景

・推し活イベントのような若者の参加がありました。終了後にマイクのような応援スティックを持った女性たちが集まり、円陣を組んで写真を撮っていました。参加者層の広がりを象徴する光景でした。

・終了直後に田村委員長と握手をする人の列が何10人と続きました。一緒に自撮り写真を撮る方も大勢おられました。

・ぶら下がり取材に20分程、田村さん、福島さん、石垣さんがそろって応じておられました。少数にはなったが結束して立ち向かおうという連帯感が強まった集会でした。


2026/1/25 ステイトメント めぐせたは「自主投票」

2026年総選挙、東京5区・6区の小選挙区に関して

「市民連合 めぐろ・せたがや」は「自主投票」と致しました。

 

1.   私たち「市民連合 めぐろ・せたがや」(以下めぐせたと称する)は、2026年総選挙にあたり、東京5区・6区政策協定案(2026/1/19)を作成し、立候補予定者である手塚よしお議員、落合貴之議員に提示致しました。

 

 

2.   所属政党の立憲民主党が公明党との合併により、新しい綱領と基本政策の「中道改革連合」となったという大きな変化の中で、下記のご回答をいただきました。
「今回の協定案について、前回衆院選と同様、口頭での賛同はいたしますが、署名をするにはやや難しい内容が含まれています。これまで皆さまと一緒に語ってきた政策や社会像の実現に向けて、引き続き努力をしていきます。」

 

3.   このご回答を受けての1/25開催めぐせた全体会では、協定案に口頭賛同を下さったご対応を評価しつつも、あまりにも急な解散と「中道改革連合」結党という状況下では、めぐせたとしての総意を丁寧に作ることは難しく、今回は各自の判断による「自主投票」としました。

4.   なお今回の総選挙は、高市政権に多数議席を取らせないことが大きな課題の選挙です。有志個人による手塚応援勝手連、落合応援勝手連が既に活動を始めていることを付記しておきます。

 

2026125日  市民連合 めぐろ・せたがや

(参考)

政策協定文に関しては、「政策協定ページ」に各地の参考資料があります。

 


2026/1 衆議院選挙に向けて市民連合から野党各党に政策要請

市民連合は、第51回衆議院選挙に向けて立憲野党各党に政策要請を手渡しました(1/22,26)。写真左から立憲民主党参議院、日本共産党、社民党と新社会党、沖縄の風です。中道に関しては出来たばかりであり、受け取るかどうかもわからない状態なので、水岡参議院議員(立憲民主党代表)に預けて手渡していただくことにしました。なお国民民主党、れいわ新選組にも政策要請書をお届けしていますが返事はありません。要望書は市民連合のHPをご覧ください。


2025/12/28  【市民連合 緊急声明】

私たちは憂慮します―― 歯止めなき「戦争準備」に抗して

12/28市民連合が、歯止めなき「戦争準備」に抗して緊急声明を出しました。

  【1.高市首相の台湾「存立危機事態」発言】

【2.対外脅威論の高まり】

【3.歯止めのない戦争準備】

【4.市民連合と「共闘」の原点】

 【5.「中道」の落とし穴――立憲民主党へのメッセージ】

市民連合のHPをご覧ください


2025/12/10 12名の国会議員(立民5,共産3,社民2,れいわ1,無所属1)が、議員定数削減問題の集会に

12/10「考えよう 議員定数削減・・・本当に良いの ? ! 市民と議員と有識者のトークイベント」

が議員会館で開催されました。 主催:議員定数削減問題を考える市民の会 

中身の濃い集会を動画でご覧ください。後半質疑では、選挙は誰のものかも論じられました。

 

動画 なにぬねノンちゃんねる

 https://www.youtube.com/watch?v=HbEGKAdIgsE

こばと通信

 https://www.youtube.com/watch?v=Zi-zw1GCFfk

 

■パネリスト

大山礼子(駒澤大学名誉教授)

小澤隆一(東京慈恵会医科大学名誉教授)

■市民発言

丸井英里(公正・平等な選挙改革にとりくむプロジェクト)

田中久雄(変えよう!選挙制度の会 )

鶴本圭子(一人一票実現会議運営委員)

 

〇 後半質疑も充実していました。

「なぜ、世論で議員定数削減賛成が多いのか」について、

大山教授は「議員を自分たちの代表と思っていないからである」と。なぜ投票率が低いのか「選挙をつまらなくしてきた。他国では当然の戸別訪問を処罰し、18歳未満の選挙参加を禁止する等、一般の人が選挙に関われない選挙制度にしてきた結果である」と述べています。

 

下記国会議員の方々12名(メッセージ代読含む)が挨拶をされました。また議員に代わり多くの秘書の方々が参加されました。  

【有志の会 1】

福島 伸享 衆院議員

「衆議院選挙制度抜本改革超党派議員連盟」幹事長  

【立憲民主党 5】

逢坂誠二 衆院議員

杉尾ひでや 参院議員

五十嵐えり 衆院議員

屋良朝博 衆院議員

吉田はるみ 衆院議員(メッセージ代読)

【社会民主党 2】

福島みずほ 参院議員

ラサール石井 参院議員

【日本共産党 3】

塩川鉄也 衆院議員

山添拓 参院議員

吉良よし子 参院議員

【れいわ新選組 1】

上村英明 衆院議員



2025/10/26 他衛戦争は憲法13条に違反。立民小西議員が熱弁

めぐせた主催で、立憲民主党の小西洋之議員をお招きし、講演会「憲法改悪の危機と衆参の憲法審査会の状況」を開催し、下記のようなお話を伺いました。

 

1. 憲法は個別的自衛権を認めている。なぜならば、憲法13条で「国民の権利については、(中略)国政の上で、最大の尊重を必要とする」と謳っており、憲法9条と合わせると、憲法は個別的自衛権を認めているといえる。不当な暴力に対して正当防衛が認められるのと同じ理屈である。

 

2. 一方、自国民の正当防衛ではない「他衛戦争」となる集団的自衛は、憲法13条、9条から否定される。従って安保法制は違憲である。

 

なお、安保法制に関する枝野議員の主張に対する小西議員の反論詳細はXを参照ください。https://x.com/konishihiroyuki/status/1982266673362030755


2025/10/12「10年前は1だったのに、今は15になったものは何~んだ?」

「10年前は1だったのに、今は15になったものは何~んだ?」と世田谷「第50回雑居まつり」で、「市民連合 めぐろ・せたがや」が展示パネルを出しました(写真スーツ姿は立憲民主党の落合貴之議員)。答えは、衆議院選における東京小選挙区での立憲野党の当選議席数です(!)。

 この大きな成果を生むにあたっては、立憲民主党東京都連と日本共産党東京都委員会など各党の大きな決断があったことを特筆しなければなりません。そして各党を共通政策で繋いだ東京各地域の市民連合的組織と「市民と野党をつなぐ会@東京」の働きがありました。

 全国では、「共産党と共闘するなら推薦しない」という連合方針があり、共闘が組み難いという状況がありますが、立憲民主党の東京都連は、2021年の衆議院選挙において市民と野党の共闘路線をとる決断をしました。それ以来、責任者である都連の手塚幹事長と長妻会長は、連合の推薦名簿から外されていますが、野党共闘路線により大きな成果を出し続けてきました。

 市民と野党の共闘により、議席が1から15となりました。東京では市民組織が相対的に強いという条件を生かして頑張れたという成功事例です。立憲民主党全体としては、様々な問題がありますが、市民の力で「地方」から「部分的」に変えていくことも出来るという一つの事例です。選挙における議席数だけではなく、政策の中身についても働き続ける必要があります。


2025/9/28 れいわ上村英明議員+立民落合貴之議員+めぐせた

9/28(日)、れいわ新選組の上村英明衆院議員をお招きして、講演会「これから国会、どこへいく(日本政治と国際人権) 」を開催しました。人権問題の学者としてやってこられた事と、国会議員になって分かった事などを、自由奔放なお人柄で語られました。参加者は85名で、世田谷の会場にもかかわらず、約半数の方々は東京各地や他県から来られたという人気ぶりでした。

質疑応答も含めて、youtubeで視聴ができます。音声も良質で、字幕も入っています。 https://youtu.be/5GJKyE1Pr7Y 

 【嬉しかったこと、その1】

上村議員が、市民連合 めぐろ・せたがや主催の講演会を快く引き受けて下さり、準備作業で世田谷の大勢のれいわボランティアの方々と繋がれたことは大変嬉しいことでした。

【嬉しかったこと、その2】

講演終了後に、地元世田谷の落合貴之議員(東京6区、立憲民主党)と上村議員を囲んでの懇親会が出来ました。今後のお二人の協力と活躍を期待したいと思います。下の写真は、懇談後会後の両議員と「めぐせた」「れいわボランティア」との集合写真。


2025/8/22 「日本共産党と率直に語る夕べ」 めぐせた主催

日本共産党に元気になってもらいたいと、8/22「日本共産党と率直に語る夕べ」が、開催されました。

主催:市民連合 めぐろ・せたがや

 

<開催趣旨>

市民と野党の共闘の重要な一翼を担う日本共産党が、近年の選挙で議席数、 得票数を減らしています。参議院選直後の声明でも「党内外のご意見を受け止め、次の中央委員会総会でしっかりと教訓を引き出し」とあるので、意見交換の場を設けました。

 

<参加者32名>

・日本共産党からは、里吉都議、世田谷の尾中地区委員長、目黒の沢井地区委員長、世田谷区議など8名の参加をいただきました。

・市民側は24名参加(内ZOOM 6名)で合計32名の会合となりました。れいわの世田谷ボランティアの方も2名参加され、議論が深まりました。 

 

<大きく4項目に分けて意見交換した概要>

1.  これからの市民と野党の共闘は?

・共産、社民、れいわで統一会派を組んではどうか。

→ 里吉都議から、議案毎に各派の賛否は異なるので、統一会派ではなく、一つひとつの議案ごとに一致点で連携すべきと回答。

・ガソリンの暫定税率廃止はなぜ8月にできなかったのか。財政観の違いはあっても、消費税減税で野党は一致して欲しい。

・市民連合のみなさんに感謝しています。共産党としては、極右や排外主義が台頭する今、市民と野党の強大なブロックを作る必要があると考えています。

 

2.  組織運営のあり方は?

・民主集中制とはどういうものか。

→ 討議して決定し、実践して、省みるという当たり前のサイクルを回している。民主集中制の決定過程において、少数意見も排除されることはなく、必ず報告に含まれる。結果の再検証の時には、場合によっては一旦採用されなかった少数意見も再考されることがある。全ての決定は度重なる討論の結果であり、多数決による排除型の硬直した決定過程を取ってはいない。

・我が党は常に正しいと言い張っているように見えるが。

→ 戦後も幾つかの誤りがあり、都度総括し公表しています。

 

3. 「共産主義」 をどのように伝え理解を得るのか?

・選挙において、共産主義を説明する接点が無い有権者に共産党と書いてもらう構図にはねじれがある。平和と暮らしを守るという一致点で支持してもらえるように、政党組織と思想組織を分けて並走する案はどうか。創価学会と公明党は目的を分けている。

→ 現代の諸問題は資本主義の矛盾に起因しており、共産主義社会への展望を語ることが大事と考えている。政党名を変えることはしない。

 

4.  党勢回復・拡大のための具体的計画は?

・なぜ負け続けたのか?他の要素もあるが、自分側の要素は何であったと考えておられるのか。

→ 今の生活の苦しみ等は大企業いいなりの自民党政治によってもたらされている。それに対して、日本共産党はどういう社会をつくろうとしているのかと打ち出してきたが、『排外主義』に反対する論戦も加わり、その両面を広範な国民に浸透させることができなかった。様々な攻撃の中で作られてきた誤解を解かない限り、日本共産党の躍進はない。もっと社会主義、共産主義を分かってもらう努力を強める必要がある。

なお、反共攻撃は、共産党だけではなく、市民社会への攻撃である。資本主義体制を守ろうとする側は、人々の不満が共産党支持に繋がることを恐れて妨害するので、これとは正面からたたかわなくてはならない。

・政党助成金をもらわないという共産党側の論理は理解されていない。もらって活かしてほしい。

 

発言の中で、親身になって市民に寄り添う日本共産党の姿に接したという感謝の言葉が何人からも出されました。お互いの主張が異なる事項も幾つかありましたが、お互いの主張を理解し、尊重することが出来たとても良い会合となりました。今後もこうした会合を重ねたいと思います。また、全国各地でも対話集会が行われ、お互いの成長と協力が進むことを願います。

(以上 文責 鈴木国夫「市民連合 めぐろ・せたがや」共同代表)

 




これ以前のものは「年代順記録のページ」にあります。

各地域の情報は、選挙区別のページをご覧ください。

当会の理念等については、「2016年10月発足当時」ページを参照ください。

 


下記HPは、役割分担して連携していますので、ご覧ください。

1. 野党共闘: 「市民と野党をつなぐ会@東京」https://tunagu2.jimdofree.com/

2. 憲法課題: 「つながる市民@東京」tunagaru-tokyo.jimdofree.com

3. 経済学習: 「99%のための経済政策フォーラム」https://99forum.jimdofree.com/

4.  ITツール: 「絵とき 市民ためのPCガイドhttps://up357951.jimdofree.com/